立教大学体育会準硬式野球部の試合結果です。 Moreをクリックすると更に詳しい内容をご覧になれます。 
 
 
 
 
 
 

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秋季リーグ戦 対慶應義塾 1試合目

R 000010000 | 1
K 10001002X | 4
本塁打
三塁打:文字
二塁打:杉山匠
犠打・犠飛:文字、寺本、関将徳
盗塁
失策:関将徳

関将徳、杉山遥平-会原



リーグ戦優勝。
その可能性を繋ぐためには、残りのカード全て勝ち続けるしかない。
そんな状況で迎えた2カード目の相手は、春季リーグ2位、全日にも出場した慶應義塾大学。
朝方雨が降って第一試合の開始が遅れたのが嘘のように、私たちの試合は暑い日差しの中、昭島市民球場で行われた。

試合は終始慶應ペースに終わった。
初回、慶應の先頭打者にヒットを許すと、そのまま先制を許してしまう。

しかし立教はエースピッチャー関将徳。
その後4回まで4安打を許すも、安定したピッチングで得点を許さない。
立教も慶應のピッチャー増田の前にチャンスすら作れず、4回まで均衡した試合が続いた。

試合が動いたのは5回。
立教の先頭打者杉山匠が左前二塁打で出塁。
次打者寺本がバントをすると、これを相手投手が暴投。その間に杉山匠が返り、同点に持っていく。
しかしその裏、慶應は先頭打者が内野安打で出塁すると、犠打や安打を絡めて得点、2-1で再び慶應がリード。

立教は何とか点を取ろうとチャンスを作るも、エース増田を前にあと一本が出ない。
結局、8回に慶應の4、5、6番の打線爆発で2点を追加され、1-4で試合終了。

法政戦に引き続きチャンスで1本が出ず、悔しい結果となった。
しかし、春10点近くの大差をつけられた相手に対して、確実に良い戦いができた。
気持ちを切り替え、明日の試合に臨みたいと思う。


明日の試合は早大東伏見グランド第1試合、10:00開始予定です。
応援宜しくお願い致します!

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