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秋季リーグ戦 対法政 1試合目

H 000100000 | 1
R 000000000 | 0

本塁打
三塁打
二塁打
犠打・犠飛:茅野、文字、山崎
盗塁
失策:山崎、鈴木

関-佐野



ついに開幕、立教の初戦。
最初のカードは、春に1敗しつつも勝ち点を奪った法政大学。
試合は強い日差しが照りつける中、法政大学多摩グラウンドで行われた。

今後に勢いをつけるために絶対勝ちたかった初戦だが、
0-1と惜敗し、1点の重さを噛み締める結果となった。

立ち上がりは関(立教)、大谷(法政)両投手とも好投を続け均衡した試合となった。

試合が動いたのは4回。
法政は2番落合が左翼線二塁打で出塁、3番横山が犠打を決めると、4番茨田が中前に弾き返し1点を先制した。

まだ前半戦。
何とか1点を返したい立教は、4回裏、先頭打者の寺本が中前打で出塁、続く文字が犠打を決めるも、その後が続かず、同点のチャンスを逃す。

5回以降、長打や失策でピンチを迎えるも、関の要所を締める好投で追加点を許さなかった。
しかし、立教の打線は大谷を相手になかなか一本が出ない。
結局試合は法政の先制点がそのまま決勝点となり、法政が先勝。
好投を続け、5安打完投の関を援護できなかった。



明日の試合は13時より、法大多摩Gにて行われます。
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