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2008年度春季リーグ戦 対東京大学1回戦

先攻:東京大学 後攻:立教大学 (立教大学富士見G)


T 0000010|1
R 122227×|16


T:小森(5回)●、豊島(1回)-渋田、小森
R:西井戸(5回)○、折原(1回)、木村(1回)-竹内


本塁打:石田2号3ラン(6回)
二塁打:竹内(2回)、石田(3回)、今井(4回)
1⑦ 中島
2④ 木下
3③ 今井
 ⑤ 〃
4⑨ 石田
5⑤ 熊谷
 ① 木村
6⑧ 長谷川
7⑥ 森田
8② 竹内
9① 西井戸
 PH上原
 ① 折原
 PH大野
 ③ 〃



本日の第一試合で慶應が明治を下し、全日への希望がつながった立教大学。
最後までまだわからなくなってきたわけですが、そのためには是が非でも2連勝する必要のある今回のカード。

 立教は初回1死2塁のピンチを凌ぐと、その裏に木下が中前安打を放ち、その後すかさず2盗、3盗を決める。さらに3盗の間に東大捕手が暴投し一気にホームインし1点を先制する。
 その後は安打や敵失などで毎回のように塁上を賑わせ、確実に毎回得点を重ねた。

 守備面では3回まで安打、失策、四球で毎回先頭打者を許すも、3回表には無死1塁2塁の場面で、二塁手木下がライナー性の打球をダイビングキャッチし、1塁→2塁へ転送して3重殺でピンチを凌ぐなど、要所を締める守備で相手に得点を許さない。

 6回表に連打で1点を失うも、その裏に石田の今シーズンチーム通算11本目となる3ラン本塁打を含む大量7得点で東大を突き放す。

 最後は今シーズン初登板となる1年の木村が3人で締め、連盟規則により7回15点差コールドゲームが成立し試合終了。

 16-1で初戦を勝利で飾った。
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