立教大学体育会準硬式野球部の試合結果です。 Moreをクリックすると更に詳しい内容をご覧になれます。 
 
 
 
 
 
 

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春季リーグ戦 対東京大学 2試合目

R 010203103|10
T 000022000|4
本塁打
3塁打:寺本
2塁打:大嶋、今井、仲澤、山崎、文字
犠打・犠飛:山崎、長谷川
盗塁:仲澤
失策:今井

寺本、小林―仲澤


前日に引き続き快晴の中行われた東京大学との第2戦。
苦戦を強いられながらも何とか東京大学の反撃を振り切り、今期初の勝ち点を挙げた。

先攻の立教大学は2回表に失策で出塁した走者を犠打と盗塁で1死3塁とすると、7番長谷川の中犠飛で1点を先制する。

4回表には無死2・3塁から2人倒れるも、8番寺本が右中間三塁打を放ち2点追加し3-0とする。

先発の寺本は粘りの投球を見せていたが、球数が100球に近くになった5回裏に2死2・3塁から左中間2塁打を許し1点差に詰め寄られる。

立教大学も6回表に4番からの3者連続2塁打や1番原田(豪)の右前安打で3点を追加するも、その裏にこの回から変わった小林が失策と3連打から2点を失い6-4とまたしても2点差に詰め寄られる。

その後もピンチは迎えたものの何とか凌ぎ、その間の7回に1点、9回に3点を追加し10-4と突き放す。

そして最後の打者を一ゴロに打ち取って試合終了、10-4。

思わぬ苦戦を強いられたが何とか勝ち点1を取ることが出来た。
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