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春季リーグ戦 対慶應大学 3試合目

R 0030000|3
K 0046490|23

7回コールド
本塁打
3塁打
2塁打:仲澤
犠打・犠飛:鈴木
盗塁:
失策:今井、山崎、鈴木、吉田

関、森、木村―仲澤


この点差をどう受け止めればいいのだろうか。雨天の中で行われた慶応大学との第3戦は3-23の7回コールドで大敗し勝ち点を落とした。

先制したのは先攻の立教大学。

3回表、四球を足掛かりに1死満塁のチャンスを作ると、2番設楽の内野ゴロの間に1点、さらに3番仲澤の右線2塁打で2点を加え3点を先制する。

しかしその裏、失策と犠打で1死2塁のピンチを迎え、3番奥谷に右中間3塁打を許し1点を失う。さらに死球を挟んで5番郡司に2点右中間3塁打、6番清水に中前適時打を許し3-4と逆転を許す。

ここから慶応の猛攻が始まり、4回裏には失策からピンチを招くと犠打を挟んで4連打を許しこの回に6点、5回裏には4点、6回裏には2死から9点をを失い計23点を許す。

反撃したい立教であったが、作ったチャンスを活かすことが出来ず得点を挙げることが出来ない。

そして7回表、最後の打者が打ち取られ連盟規約の7回15点コールドゲームが成立し試合終了、3-23。

7回18安打、5四死球、8失策を許しては勝ち目はなかった。

今回の試合では完膚なきまでにやられて敗北を喫した。感想としては本当に野球の原点の基本的な動作である打って捕って投げて走るといったところがまだまだ出来ていないのではないかと感じた。

これから次の東大戦までに残された時間で、現在何が足りなかいのかをチーム全体で考えて次の試合に臨みたいと思います。

厳しい状況に置かれてはいますが、リーグ戦の最後まで希望を捨てずに戦い抜きますので、応援よろしくお願い致します。
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