立教大学体育会準硬式野球部の試合結果です。 Moreをクリックすると更に詳しい内容をご覧になれます。 
 
 
 
 
 
 

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春季リーグ戦 対慶應大学 2試合目

R 102001000|4
K 000000000|0
本塁打
3塁打
2塁打:仲澤
犠打・犠飛:設楽、鈴木
盗塁:吉田
失策:吉田、長谷川

片岡、森、小林―仲澤


連勝で勝ち点を挙げたい立教大学であったが、慶応大学の投手リレーの前に完封負けを喫し、昨週に続き勝負は第3戦に持ち越しとなった。

後攻の立教の立ち上がりの1回表の守備、先頭の椎野に右前安打を許すと犠打で1死2塁とされ、3番の奥谷に左越2塁打を許し先制を許す。

3回表には2死2塁から5番の清水に右前安打を許し、この打球を右翼手が弾く間に1失点と2進を与え、さらに次打者のセーフティバントの処理の送球を2塁手が後逸しこの間に2塁走者が帰り、この回に2点を許す。

6回表には1死3塁から清水に右前適時打を許し0-4とされる。

何とか反撃に転じたい立教であったが、慶応の先発生出の打たせて取る投球の前にランナーは出すものの、なかなか得点圏のチャンスを作ることが出来ない。

そのまま試合は進み最終回、2死から4番石田が中前安打を放ち意地を見せるも、最後の打者が三振に打ち取られ試合終了、0-4。

生出、小野(佑)の投手リレーの前に散発7安打の完封負けを喫した。

明日の試合は法政大学多摩グランド第2試合、12:30開始予定です。

現在置かれている戦況は厳しい状態にありますが、誰1人として諦めてはいません!
今日の試合の反省としては、攻撃面で全体的に打たされて引っ掛けてしまうケースが目立ち、自分の打撃をさせてもらえなかったことです。良かった点としては、守備面でこれまでの試合を通じてある程度失点を防ぐことが出来ているということです。

明日の試合はこれらを活かして、全員野球で勝ち点を必死に掴みにいきますので応援宜しくお願い致します。
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