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2008年度春季リーグ戦 対慶応義塾大学2回戦

先攻:慶応大学 後攻:立教大学 (立大富士見グランド)


K 100020003 |6
R 000031012×|7


K:島野(8回)、●田中(1/3回)ー樫葉
R:森(5回)、○長井(4回)ー竹内


本塁打:R、森田2号ソロ(6回)
先攻慶應、後攻立教。

1回表、無死満塁から4番の大久保が左犠飛を放ち1点先制、1-0

5回表、1死1・2塁から3番の津田が左中間2点適時2塁打を放ち2点追加、3-0

5回裏、1死2塁から竹内の左中間適時打で1点を返し、更に後続が続き1死満塁から木下が左前2点適時打を放ち2点追加。3-3

6回裏、2死から森田が2試合連続となる今期チーム通算10本目となるソロ本塁打を左翼スタンドに叩き込み1点勝ち越し、3-4

8回裏、先頭熊谷が死球で出塁し犠打で1死2塁。ここで慶應にバッテリーミス(WP)、さらに3塁への送球が暴投になりそれを見て走者が長躯ホームイン、3-5

9回表、連打でチャンスをつくり、無死1・3塁。ここで三塁ゴロを三塁手が暴投し1点追加、続く1死2・3塁から津田の右前適時打で同点、なおも1死満塁から芝の中犠飛で1点勝ち越し、6-5

9回裏、先程の回に投手に代打を送ったため投手交代。その立ち上がり、途中出場の先頭今井がこの日3本目となる左前安打で出塁する。続く設楽は2球バントを失敗するも死球で出塁、無死1・2塁。これを木下が犠打を1発で決め1死2・3塁。次打者の代打中島は敬遠四球で1死満塁。ここで打席には途中から右翼に入った長谷川。4球目の高めの直球を見事に弾き返し右翼フェンス直撃の2点適時打でサヨナラ勝ち、6-7。

これで昨春から3期連続で慶應に連勝で勝ち点を挙げた。
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